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ライブのお供にボディバッグ

大ホールではなく、小さめなライブハウスで行われるライブが好きで、定期的に行きます。ほとんどのライブハウスはロッカーが限られているので、普段使いの大きなバッグを持って行ってロッカーに空きがなかったときは、悲惨です。自分もライブに集中できず、周りにもぶつけたりして迷惑をかけてしまいます。

そこで購入したのが、小ぶりなボディバッグ。私はFABRICKのものを購入しました。とても小さくて邪魔にならず、踊ってもジャンプしても体にフィットしていて気になりません。

ライブに行くときには、コインケースとスマホと車のカギとアイブローペンシル(汗で眉毛がなくなるので)、これだけ入れていっぱいになる感じです。タオルは首にかけるか小さめのものをポケットに入れるかどちらかで。このボディバッグのおかげで、ライブハウスでのロッカーの心配をしなくてよくなり、仕事後ぎりぎりで飛び込むこともできるようになりました。(笑)

昔は「ウエストポーチ」といえば、中年男性のもの。というイメージでしたが、今はおしゃれでかわいいボディバッグがたくさん売られていますよね。

今年の夏は、アウトドア用に、もう少し大きめのボディバッグの購入を検討しています。女性の方は、肩からバッグを下げることで、意外と行動範囲が狭められているように思います。
「お父さんのウエストポーチ」のイメージを捨てて、自分らしいボディバッグを手に入れることで、行きたい場所ややりたいことが増えてくるかもしれません。ぜひ両手の自由を手に入れてほしいです。